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日本工学院北海道専門学校 キャンパス通信

登別市との防災協定

2013年02月13日 登別市との防災協定

登別市から本校が所有するほろべつ寮を、津波警報、大津波警報が出た場合の避難ビルとして使用したいという申し入れを受け、このたび登別市との間で「災害時における施設利用に関する協定」を結びました。
この調印は、2月5日に本校の俵藤副校長と登別市の小笠原市長によって取り交わされました。

防災





















防災1




















地域住民の皆さんからは、津波警報が出て逃げ遅れた場合の避難場所として、鉄筋コンクリート造りの丈夫な建物に避難できるのはは非常にありがたいと感謝されています。

事務部 大野

n-08198965 at 17:23 | コメント(0) | この記事のURL | |

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